Pocket beat500

Pocket beat500

注意事項

(必ずお読みください。プリントアウト、またはメモしておく事をお勧めします。)
注意)こちらの最新ファームウェアはWindowsXP/2000/Me/98SE用です。

pocket beat 500ファームウェアアップグレード導入時の注意

USBマスストレージ対応ファームウェアアップグレード

アップグレードの場合の注意事項

(ファームウェアアップグレードを行う前に必ずお読み下さい)

  • 作業中は絶対にUSBケーブルを外さないでください。ファームウェアが破損して、本体が起動できなくなる場合があります。
  • このファームウェアはUSB マスストレージ対応バージョンのファームウェアです。このファームウェアに変更した後は『Digital Audio Manager II』ではプレーヤ−を認識しなくなりますのでご注意下さい。
  • ファームウェアのアップグレードの前には内蔵メモリのフォーマットを行うことを推奨いたします。内蔵メモリの空き容量が少ない場合や、ファイル数が多い場合には、アップデートができない場合もございます。
  • 他のアプリケーションが起動していないこと。 他のアプリケーションが起動されている場合には、そのアプリケーションを終了します。
  • 常駐型のウイルス検査ソフトウェアが起動されている場合には、終了します。通常はタスクトレイ内に常駐しているので、右クリックし [終了] を選択します。

アップデートは注意事項や手順をよくご確認の上、お客様の自己責任にて行ってください。アップデートの手順違いによりpocket beat500のファームウェアが破損し、動作しなくなった場合の修理については、保証期間中であっても有償扱いにさせていただきますので、十分に注意してからアップデートを行ってください。
マスストレージ対応へ変更した場合はファームウェアアップグレードにより全てのデータが消去されますのでご注意下さい。
Windows 98SEをお使いの場合は98SE用のUSBドライバのインストールが必要になります。

現行バージョンとUSBマスストレージ対応バージョンにアップグレードした場合との比較
インストール方法

USBマスストレージ対応バージョン→ノーマルバージョン

上記アップグレードを適用後に工場出荷時の状態へ戻すためのファームウェアです。

インストール方法

Windows 98SEをご利用の場合

  • Windows 98SEをお使いの場合は98SE用のUSBドライバのインストールが必要になります。
  • 手順に関して、上記「アップグレードの場合の注意事項」のインストール方法も必ずご覧ください。
インストール方法